Media is Hope「寄付ページ」が完成しました!
Media is Hopeの寄付ページが完成
この度、Media is Hopeはサイトをリニューアルし、寄付ページからご寄付をいただけるようになりました。
▶︎寄付ページはこちら:https://support.media-is-hope.org/
SNS時代の今だからこそ求められる、マスメディアの力
Media is Hopeは気候変動問題の本質的な解決に向かうため、メディアや市民、企業やあらゆるステークホルダーが共創関係を築く架け橋となり、メディアと社会を支えるための活動をしています。
SNSが普及し、誰もが簡単に世界中の情報にアクセスできる時代。どんな情報も手軽に入手できるようになると同時に、誤情報やフェイクニュースも蔓延するようになりました。
個人の情報収集がSNS中心となり断片的になる中、気候変動解決に向けて求められるのは、大きな影響力を持ち、課題の緊急性を多くの人に伝えることができるマスメディアの力だとMedia is Hopeは考えます。
皆さまのご支援を、メディアのサポートに繋げます。
ぜひ、Media is Hopeの仲間になってください!
ご寄付の方法
単発/マンスリーからお選びいただけます。
◼︎寄付サイト:
・マンスリー支援→Ready For/Syncable
・単発支援→Syncable
単発/マンスリー共に、500円からご支援いただけます。
Media is Hopeにいただいたご寄付は、こんなことに使われます
◼︎メディア関係者が参加するメディア向け勉強会を開催
気候変動に関する報道数の増加に繋がります。
◼︎気候変動に関する記事の制作サポート
10,000〜50万のリーチ数が見込まれ、多くの人の行動変容に繋がります。
◼︎気候変動に関する動画の制作サポート
100万〜500万のリーチ数が見込まれ、メディアと視聴者・読者が協働し気候変動を解決していく社会の一歩となります。
★寄付ページはこちら:https://support.media-is-hope.org/
Media is Hopeの活動
◼︎メディア支援:
・気候変動報道やコンテンツが増えるための支援
・メディア向け勉強会(例:COP直前メディア向け勉強会/気象と気候を関連づけた発信)
・記事や動画コンテンツのスポンサード(RICEメディア動画スポンサー)
◼︎メディア連携支援:
テレビ/新聞/雑誌/オンラインメディア/各メディア間の連携
・気象キャスター共同声明
・新聞5社対談
◼︎あらゆるステークホルダーが共創関係を築く架け橋:
気候変動の本質的な解決を目指して、メディアや市民、企業や専門家、実践者などを繋ぐ
・みんなでつくろう再エネの日!
・Media is Hope AWARD
・企業×メディアの架け橋
・視聴者交流会
◼︎一般社団法人Media is Hope:
気候変動を解決できる社会を実現するために、気候変動報道強化に繋がるサポートを行う非営利組織。「メディアをつくる側もえらぶ側もお互いに責任を持ち、公平で公正かつ自由なメディアと持続可能な社会の構築」をビジョンに掲げ、気候変動の本質的な解決を目指して、メディアや生活者、企業やあらゆるステークホルダーが共創関係を築く架け橋となる。また、媒体や系列を超えたメディア連携プラットフォームを立ち上げ・運営をしている。
メディア関係者や国連などの国際機関、専門家や実践者、市民や若者と共に、気候変動解決に求められる報道の在り方を議論する【気候変動メディアシンポジウム】や、環境省後援【みんなでつくろう再エネの日!】を主催するなど、各ステークホルダーが繋がり共創する場を提供。気候変動やSDGsといった社会課題解決へ貢献するメディア / ジャーナリストの功績を讃える【Media is Hope AWARD】を開催。
HP:http://media-is-hope.org
SNS:Instagram/X(旧Twitter)





